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生存報告

 
おひさしぶりです。
twitter にも顔をだしていませんし、チェックすらしていませんが
とりあえず生きています。

ニコニコ動画にも最近は投下こそされないものの
進んでいる曲はいくつかあります!
なにか投稿されたら復活ついでに宣伝しようかしらと
考えています。いつになることやら!><

最近、夢日記をつけています。
特になんの目的があるわけでもなく、本当になんとなくつけはじめたのですが
大学で、次のテーマに夢を扱うことになった授業があるので
棚ぼた! ラッキーです。
というわけでひとつ晒します。

ま、興味のあるひとなんていないと思いますが
記録がてら、下に書いておきます。
 
 
 ある小説の主人公視点。男。誕生日別でふりわけられる寮(五階建ての木造アパート、建物中央の螺旋階段をつかって昇降する。エレベーターなし)を提供する私立の芸術大学に、なんらかの目的で赴いた。ぼくの部屋は五階だ。自分の荷物は特殊な杭で固定できるケースに収納して持ち運ぶ。杭は各部屋の鍵などの役割も果たしている。その大学へ行った理由は忘れたが、一部の血の気のおおい学生には歓迎されないもので、行動を邪魔されたりいじめを受けたりする。しかし同時に協力的なひともおり、さまざまな助けを借りた。
 なんせ目的が思いだせないので、ほとんどなにも書けない。憶えているところから書くことにしよう。夜遅くまで学校に拘束され、いざ帰ろうと思うとたくさんの門が閉められていた。ある程度の高さであれば跳びこえられたけれど、ぼくはそんなに運動神経がよかったっけ。
 顔も知らないAさん(リア友)の母親と、芸大の友だち数人と、ごく普通に中華店で昼食をともにする。
 わたし、このお店ははじめて来るのだけど、とっても評判がいいそうね。
 そうAさんの母がいう。雰囲気はまったくの合コンだ。お酒もある。
 夢の最後では、自室の錠が開けられて、男が三人待機しているという状況(先述の〈血の気のおおい〉輩たちだ。杭を利用してピッキングをしたらしい。この杭の制度は廃止すべきだ)。喧嘩をふっかけられたもののなんとか勝つことができたと思ったら、そのまま目が覚めた。

……なんだこれ!
 

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